運営と本音

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大学時代、いちばん苦手だった「児童福祉」で働くことになった記録【児相の児童福祉司】

大学時代、いちばん苦手だった「児童福祉」。成績も関心も低かった私が、なぜ今、児童相談所で児童福祉司として働いているのか。望んで選んだ仕事ではなかったからこそ見えてきた、続ける中で変わった視点と自己理解の記録。
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社会福祉士・精神保健福祉士の仕事は「楽しい」のか?──15年働いて見えてきた本音

社会福祉士・精神保健福祉士の仕事は「楽しい」と言えるのか。15年の現場経験を通して感じた、“楽しい”“面白い”“好き”の違いを率直に考えます。
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匿名で語る福祉ブログに、どう説得力を持たせるか――「何を語ったか」ではなく「何をやってきたか」

実績を証明できない匿名の立場でも、福祉を語る意味はあるのか。現場をやってきた一人として、言葉の説得力について正直に書いた。
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ソーシャルワーカーのブログ事情|社会福祉士・精神保健福祉士がワードプレスを選んだ理由

社会福祉士の私が、なぜワードプレスでブログを続けているのかをまとめました。技術が得意でなくても続いた理由、媒体選びの考え方、つまずいたポイントを実体験から解説します。ソーシャルワーカーの発信に悩む方へ。
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2026年の新年ご挨拶と、ブログ5年の振り返り

2026年の新年ご挨拶と、ブログ「しゃふくさん」5年の振り返りです。無名から始めた発信が6年目間近となり、PVの波、AIの登場、生活リズムの見直しなどを経て、今あらためて感じる「書くことの意味」。社会福祉士・精神保健福祉士として、これからも現場の声を言葉にしていきます。
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私のソーシャルワーカー人生を変えた6人のモデル【14年の歩み】

社会福祉士・精神保健福祉士として14年。私を育て、人生が変わるほどの影響を受けた6人のモデルを振り返ります。学び、葛藤、成長のリアルな体験を通して「人が人を育てる」過程を私目線で記録した記事です。
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ソーシャルワーカーとして生きてきた14年の道のり:折り合いのつけ方と譲れない軸

ソーシャルワーカーとして14年働く中で、私はぶつかり、折れ、癒やされ、また立ち上がってきました。組織と自分の正しさの間で揺れながら育った「折り合いのつけ方」と「譲れない軸」を振り返る実録エッセイです。
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2021年「しゃふくさん」で読まれた記事ランキングTOP10

どうも!ぱーぱすです。いつの間にか今年も今日で締めくくり。早いものですね!新型コロナウイルスの影響を受けつつも、私の現場は相変わらず対面での支援がほとんどでした。うがい手洗いを徹底しているせいか、風邪を引かない年でもありました。さてさて、こ...