社会福祉士や精神保健福祉士に向いていない悩みにアドバイス

しゃふく・PSWの適性
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オレ向いてないかも…

私も悩んだ。

キミに伝えたいことがある。

こんにちは!社会福祉士・精神保健福祉士のぱーぱすです。

社会福祉士あるいは精神保健福祉士に向いていないという悩みは、多くの方々が悩むことのあるテーマだと思います。

かくいう私自身も「向いてないんじゃないか」とたびたび悩んだり、思い詰めたり、コンプレックスとなっていたことがあります。数日ではなく、数年間です。

「向いていない」という悩みは、深刻なのにどうして良いのか分からない、苦しいものです。周りから「キミならできるよ!」「向いてるよ!大丈夫だよ!」と言われても、気休めにしか感じられないのではないでしょうか。

そもそも、この悩みを持つ根底には、「幸せになりたい」「不幸になりたくない」という思いがあるのです。現状を何とかしたいという強い思いが秘められているのです。

なので、「向いていない」と悩む方々へ私の苦しんだ経験をもとに何かお届けしたいと思い、記事を書くことにしました。

この記事では、「向いていない」と悩む時期を2つに分けて、お話していきます。働きだす前と、働きだした後です。社会福祉士や精神保健福祉士に「向いていない」と感じる悩みを具体例や実体験をまじえて話し、対策方法をお伝えします。

結論としては、働きだす前でお悩みの方には、まずは体験したり、実際に仕事についてみることをオススメします。「やってみませんか」というのが結論です。

そして、働きだした後でお悩みの方には、「続けてみませんか」というのが結論です。続けているうちに好きになったり、向いてくるからです。これは研究で明らかにされたことであり、私自身もそうでした。

この結論だけだと根性論のようで、いいかげんなことを言っていると思われたかもしれません。しかし、理由があります。その理由をくわしく話していく記事となっておりますので

この記事が役立つ方

  • 社会福祉士や精神保健福祉士になるか迷っている方
  • 社会福祉士や精神保健福祉士として働いているが、向いていないかもとお悩みの方

上記のような方に役立つ内容となっております。それではまいりましょう!

社会福祉士や精神保健福祉士に向いていないという悩み

「向いていない」と悩む時期は2つに分けられます。

1つは職業選択をする段階。つまり、働く前です。性格や特性、性別などが、社会福祉士や精神保健福祉士に合っていないのではないかという不安等からの悩みです。

2つ目は、職業生活の中で。つまり、働き出した後です。思っていた仕事と違った、同僚たちの方が成長・出世した、失敗・挫折した、失敗を繰り返している等の状況で感じることがあると思います。

働きだす前の方へ【職業選択編】

まずは働きだす前の方々。社会福祉士や精神保健福祉士になろうか迷っている方々に向けてお話します。

性格・特性が向いていない?

社会福祉士や精神保健福祉士、福祉現場で働きだす前の方がよく悩むのは、自分の性格や特性が向いてないんじゃないかというものではないでしょうか。

例えば、人付き合いが苦手、コミュニケーションが苦手、引っ込み思案、あがり症である、というような悩みです。確かに、そういった性格・特性は支援関係をつくる過程で課題になることは間違いないでしょう。

でも、性格・特性をもって「向いていない」とは言えないです。

福祉の現場の先輩・先達をみていただきたいのですが、実に色んな個性・性格の方々がおられます。皆さんがコミュニケーション好き、人と関わるのが好きかというと、全く違う。むしろ、コミュニケーションや人付き合いにエネルギーを使う方が多く、繊細だったり、地味な雰囲気の方が多い傾向があります。

また、働きだした時点からコミュニケーション能力の高い方はそういません。コミュニケーション能力は経験と知識でスキルアップできます。仕事をするなかで克服・成長できる力です。

私自身、未だに人付き合いが苦手です。どうしても疲れるんです。人と関わることは、好きと言えば好きですが、四六時中いつも人に関わっていたいとは全く思えないです。1人の時間が大好きです。

性格・特性として苦手なことは、社会福祉士や精神保健福祉士、福祉現場で働くなかで克服・成長できるということです。始めから何でもできるなんてことは、まずありえないでしょう。「向いていない」と感じられる性格・特性は、あくまで現時点でのことです。

そして働くなかで、克服・成長できない、どうしても受けいれざるを得ない自らの性格や特性も見つかることでしょう。(私が人付き合いは苦手、疲れると感じるように。)誰だって「向いていない」と感じてしまうポイントはあるものです。でも、それで良いのです。

「向いていない」と感じられる性格・特性があったとしても、自己覚知をすれば良いのです。福祉現場で働くなら、どんな方でも自己覚知は必須です。逆に言うと、「向いていない」と感じる性格・特性があるのは普通のこと、当たり前のことです。

社会福祉士や精神保健福祉士の理想像と現実の自分との間を埋めるには、自己覚知をすれば良いのです。いいかえると、自己覚知できれば「向いていく」ように変わるのです。

自己覚知については、後でもうすこし踏み込んでお話しします。

※自己覚知に明確な定義はないのですが、私の解釈では「自らの性格・特性・価値観などを知ることで、利用者との関係での感じ方・偏り・支援の傾向に気づき、ほんらいするべき支援へと軌道修正する」ということです。こちらのサイトでもわかりやすく解説されていますので、ご参考ください。

男性は向いてない?

二つ目は、女性が向いている、男性は向いていないという考え方です。社会福祉士や精神保健福祉士は、女性の方が良いとする考えです。

結論は、男性でも全く問題はない

確かに、男性と女性には思考パターンやコミュニケーションの質などに違った傾向があるとされます。男性は問題解決志向のコミュニケーション、女性は共感志向のコミュニケーションをとる傾向があるのは、過去記事でも話しております。

また、女性ならば母性的で、受容的・保護的な関わりが得意といった考えがあるのかもしれません。でも、男性にも母性は備わります。逆に、女性にも父性は備わります。だから、性別とか母性、父性で向き不向きがあるということは言えないです。

もし仮に、性別で向き不向きのある場面があったとしても、必要な役割を演じれば良いのです。自分個人の特性としてどうかではなく、専門職を演じるわけです。役割として行うのです。

男性的・女性的・父性的・母性的についての定義は難しいですが、仮にそれらがふさわしい場面があったとしても、自己覚知して演じ分ければ良いだけです。

母性的とされる関わりが必要ならば、その関わりでは母性を演じれば良いのです。適切な関わり方は、各利用者、各機関、各場面ごとに違います。個別化は支援の原則です。

男性的、父性的関わりが必要な場面だってあるでしょう。私は父性には「規範・規律を示す役割」があると考えており、福祉現場に必要な特性と考えています。

実際のところ、福祉現場には女性が多いとはいえ、男性もたくさんおられます。毎年の国家試験合格者の男女比をもとにすると、社会福祉士や精神保健福祉士の約3分の1は男性です。

また、福祉に関する専門書を執筆されている方々は、男女ともにおられます。

それに、いまさらですが私は男です。(続けています!)

男性でも女性でも良いのです。

自己覚知して演じれば良いだけ

性格や特性、性別で「向いていない」と判断することはできません。その理由をもう少し踏み込んでいうと、向き不向きの問題ではなく、自己覚知じこかくちの問題だからです。

ハイハイ!

知ってる自己覚知。

国家試験頻出の重要語句だもんな。

だが、実際に自己覚知できるようになるのはカンタンじゃない。

社会福祉士も精神保健福祉士も、自分の特性を知ったうえで、専門職として必要な役割・立ち振る舞いを演じる仕事です。「演じる」というと、ネガティブな印象があるかもしれませんが、絶対的に必要なスキルです。

普段の自分を私的自己、社会福祉士や精神保健福祉士としてするべき役割・立ち振る舞いを専門職業的自己といいます。図にするとこうなります。

私的自己と専門職業的自己の間には、差があって当たり前です。その差をうめるには、自己覚知がいります。自分が何者なのか知ること、どんな特性、性格なのか知ることが必要です。

普段からの自分(人付き合いが苦手、コミュニケーションが苦手、引っ込み思案、あがり症である等)がわかっていることは、すでに自己覚知をすすめていることになります。それで良いんです!むしろ自分の特性が分かっている分、強みです。

自分の性格・特性・価値観などの集合体である私的自己を知って、専門職業的自己に近づければ良いだけです。

しかも、社会福祉士、精神保健福祉士として働くかぎり、いつまでも自己覚知は必要です。私的自己と専門職業的自己の間には差があるものです。普段の自分が「向いていない」と感じられるのは当然のことで、全然問題はないのです。

どうしようもなく困難な場合が1つあるとすれば・・・

ただ、社会福祉士や精神保健福祉士の仕事をするのが、とても難しいと思われる場合を1つだけ申しあげます。

それは、想像力の著しい困難がある場合(そうした障がいの診断をされている場合)だと考えています。想像力の著しい困難が、経験不足などによるのではなく、先天的・器質的な場合で、発達・成長を見込めない場合ということです。

他者の気持ちは揺れ動くものですから、表現された言葉だけでは意図や本意をくみとることは難しいです。他者の心情を適切に理解できないと、誤解したり、誤解にもどづいた支援となって、自他ともに苦しい思いをされるのではと思います。(これは障がいがなくても難しいことですが・・・)

また、過去や未来といった時間軸で、その人の生活・人生を推測したり、予測する必要性があります。これには想像力がどうしても必要です。

そして、自己覚知をするにも想像力は必須です。自己覚知には客観的な視点、すなわち自分以外の人にどう見られているかを想像することが必要です。想像力がなければ、いつも自分の視点でしか自分をとらえられなくなります。適切に自らを見つめることは難しいので、自己覚知をすすめる障壁となるのです。

「じゃあできないのか?」と言われると、そうとも言い切れません。想像力が発達していく例もあるとされますから、一概には言えないのです。ただ、想像力に著しい困難がある方にとっては、社会福祉士や精神保健福祉士の仕事はとても困難な道ではないかと考えています。

働きだす前から「向いている」「向いていない」は判断できない

私の結論としては、向き・不向きは職業選択の時点では判断できないということです。社会福祉士や精神保健福祉士、福祉現場の仕事を好きになったり、向いていると思えたり、天職だと思えたりするのは、働き続けることで得られる感覚だと思います。

なので、「せっかくこの仕事にご興味をもってくださったのだから、やってみませんか?」というのが私の基本メッセージです。「何となく」でも良いと思うんです。ボランティア、アルバイト、実習、就職、どれでも良いでしょう。まずは体験していただきたいです。

おいおい。

向き不向きもわからんのに「やってみませんか?」って無責任やん?

理由は後で説明する。

向き不向きもわからないのに「やってみませんか?」と私が言う理由は後述しています。こちらまで飛んでください。

社会福祉士・精神保健福祉士として働きだした後の方へ

いざ社会福祉士、精神保健福祉士として働きだしたは良いものの、思うようにいかず、「向いていない」と感じてしまう方は多いのではないでしょうか。

「向いていない」と感じやすい局面について、実体験をまじえてお話していきます。

失敗・挫折で自信を失くした場合

福祉現場で失敗したり、挫折した時、「向いていない」と感じてしまうのは自然なことだと思います。繰り返し失敗したり、上司から叱責されたり、深刻な事態を招いたりすると、自信をもてなくなりますよね。そうなると「向いていないんじゃないか」と悩んだり、「向いていない」と自らにレッテルを貼ってしまうのは、仕方のないことでしょう。

実際、周りの誰かに「向いていない」と言われた経験がある方もおられるのではないでしょうか。

そうした経験は、私自身もあります。10年程昔のことですが、精神科クリニックのデイケアに勤めていた頃、私がある失敗をしたことで利用者さんが一人来なくなりました。院長には

院長

お前を雇って利益になったか?むしろマイナスだ

と言われたことがありました。当時の私は真に受けて「向いてないんじゃないか」「私がこの仕事をしたら、かえって悪くなるんじゃないか」と思い悩みました。他にも色々とうまくいかない経験をしていましたから、「向いていない」と明確に感じる期間は数年続きました。

劣等感がある場合

同期のペンギンくんの方が成長はやいわ・・・

他人と比べるとしんどい。

「昔の自分」と比べれば、楽になれるぞ。

社会福祉士や精神保健福祉士として働きだした後に「向いていない」と感じる場合の二つ目が、周りと比べて劣等感をもってしまう場合でしょう。

例えば、他の人の方が適性よく働いているように見えたり、同期の方が成長が早かったり、早く出世したりという場合です。そうしたことがあると、劣っているんじゃないか、向いていないんじゃないかと感じてしまう。比較してそう思ってしまうということです。

周りの同僚や先輩達と自分自身を比べれば、どうしてもかなわない時、劣る面が見えてしまうのではないでしょうか。もし周りの中で一番と思えたとしても、国内、海外まで目を広げれば、どこかで劣等感を感じてしまうことでしょう。周りと比べれば、必ずどこかで負けたり、劣等感を抱くことになります。

周りと比べるのは、幸せになれない思考パターンなのです。

なので、昨日までの自分、昔の自分と比べることをオススメします。「昔より成長できたからOK」と思うことが、幸せになれる思考パターンなのです。

努力・挑戦の余地が残っているなら、踏んばってほしい

ここからは私からのメッセージ・アドバイスとなります。

失敗や挫折、劣等感をいだいてしまった方が「向いていない」と感じるのは自然なことだと思っています。

しかし、あえて厳しいことを言わせてもらうと、「向いていない」と考えれば自らの努力不足を問わなくて良くなるというのがポイントです。

「向いていない」は特性とか性格とか才能に原因を置く捉え方といえます。「私は向いていないんです。努力しても仕方ないんです。」と考えて、努力しない理由をつくってしまう考えなのです。成長しにくい思考に入ってしまっているのです。

なので、もし、です。

もし、努力できる余地が残っていたり、まだ挑戦しきれていないのなら、「向いていない」と自らの可能性を閉ざすのは、もったいないと思うのです。本当にきついと思うんですけれど、ここは踏んばって、努力・挑戦をしてみてほしいです。

逆境こそ、めちゃくちゃ成長できるタイミングです。社会福祉士や精神保健福祉士、福祉現場で働く方々が振り返って「成長できた」と言う時期とは、苦しい時期・辛い時期・逆境なのです。

信じられないかもしれませんが、「向いていない」と感じるほどの境遇を乗り越えた先には、違った景色が広がっているものです。

限界に近いなら「耐えて続ける」も良い戦略

努力とか挑戦とか言われても・・・

もう頑張れへんで~

ならば、ただひたすら耐えて続けるってのも、良い戦略だ。

「努力とか挑戦とかはもうやりきった」という方。「もう一杯一杯で、がんばれない」という方。きっとおられると思います。そうした方にむけては「とにかく続ける」というのが良い戦略というお話をします。

なぜ良い戦略といえるかというと、今の仕事が天職になるには、とにかく続けることが必要だからです。天職とは、天から授かったと思えるほどの仕事という意味になりますが、はじめから見つかるものではないのです。続けた結果、いつの間にか天職になっているということです。

例えば、私自身がそうでした。過去の職場で、苦しくて努力する余力もないけれど、ひたすら耐えて続けた時期がありました。数か月ではなく、数年単位で。本当に苦しかったですが、振り返ればいつの間にか成長できていた時期でした。

「向いていない」と感じていた福祉の仕事をひたすら続けてきたことで、いまようやく好きになれたのです。プライベートの時間をつかってまで、福祉に関するブログ記事を好んで書くようになったのです。ただひたすら耐えて続けた成果なのです。

なので、これ以上の努力や挑戦はできなくとも、「耐えて続けるだけで良いならできる」という方は、なんとか踏んばって耐えて続けてほしいと思っています。これは無策であるかのように見えて、とても効果的な対策なのです。

もう限界なら休暇制度・休職・退職・転職、柔軟に選ぼう

ただ、「向いていない」と自信を失くすあまり、心身の不調や、体を壊してしまうのなら、柔軟な対応をしていただきたいです。健康はお金では買えないですし、そのような状態になってまで仕事は続けるものではないと思います。

例えば、うつ状態のようになるのであれば、限界のサインかもしれません。休暇制度をつかったり、休職・退職・転職、いろんな選択肢を考えていただきたいです。

転職も別に悪いことではないです。私自身、2回転職しています。その結果、より幸福感が増しています。

日本では1つの職場に長くいるのが良いという考え方がありますが、世界的にみれば特殊な考え方です。今の職場の方々と離れるのは寂しい気もしますが、退職した後も人生は続くのです。終わりじゃありません。またスタートなのです。

やってみる&続けてみることをオススメする理由

職業選択で迷っている方々、社会福祉士や精神保健福祉士として働きだす前の方々に対して、向き不向きも判断できないのに、なぜやってみることを勧めるのか?

また、働きだした後の方々、失敗や挫折、劣等感で「向いていない」と感じている方々に、なぜそれでも続けることを勧めるのか?

理由は2つで、実体験と研究結果があるからです。

まず実体験ですが、約10年たってようやくこの仕事に向いていると感じるようになりました。継続するうち向いていく。継続するうち天職だとわかるという体験をしています。詳しくはこちらの過去記事でお話しています。

私自身、働きだす前は、向いているとは到底思えなかったです。周りがどんどん成長したり、適性があるように見えて、コンプレックスだらけでしたから。でも続けられたのは、やりがいがあるというポジティブな理由と、他にやりたくて生活費の稼げる職業が無いというネガティブな理由からでした。

身もふたもない話ですが、そんなものだったのです。

天職は初めからは見つからないです。続けていく中で天職は見つかっていきます。だから、興味・関心があるならまずはやってみることをオススメします。

社会福祉士や精神保健福祉士の仕事をすれば、必ず苦しいこと、辛いことがあるはずです。人生観の変わることもあるでしょう。それほど、自分自身も変わっていく仕事です。

でも、そうやって変わっていく中で、向いていく、好きになっていくということがあるのです。前述しましたけれど、「向いている」と感じたり、「好き」と感じられるまでに私は約10年かかりました。こういうことは私に限った話ではなく、研究で明らかにされています

真の天職は「なんとなくやってたら楽しくなってきた」から見つかる

『科学的な適職 4021の研究データが導き出す、最高の職業の選び方』

出版: クロスメディア・パブリッシング(インプレス) 著者:鈴木祐

つまり、好きとか、自分に向いてるからといった理由で仕事を選んで天職がみつかるかというと、そうじゃないのです。何となくでもいい、ひたすら続けるなかで天職は見つかるのです。

【まとめ】「向いていない」とお悩みの方へメッセージ

働きだす前で、「向いていない」とお悩みの方へ

せっかくなので、やってみませんか?

働きだした後で、「向いていない」とお悩みの方へ

何となくでもかまいませんから、続けてみませんか?

どのような選択をするかはあなた様次第です。別の道をゆかれることでも、また新たな人生が見つかることと思います。より良い人生となっていかれますように・・・。

以上、社会福祉士や精神保健福祉士に向いていない悩みへアドバイスという話題でした。

【関連記事です】

本記事とは逆に、社会福祉士や精神保健福祉士に向いているのはどういった方なのか、私の考えを書いた記事です。

社会福祉士や精神保健福祉士に向いている人とは?【継続が天職に】

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